2017年09月07日

子どもの頃はこんな解釈してました

今日は何を書こうかなー。うーん、ブログネタが降りてこない。
じゃあ私が生まれて一番最初に覚えた歌について書こう。
それは都はるみさんの「アンコ椿は恋いの花」です。確かうちのカーステレオにはるみさんのカーパック(ていうのかな?)がありました。
で一番の最後の歌詞は「♪アンコ便りは片便り」なんですが、当時は意味なんてわかりませんでしたから、「片便り」をなぜか「肩頼り」つまり肩が頼る物と理解してしまったんです。つまり肩がこった時に頼る物それは、当時うちの薬箱にあった湿布薬「ト●ホン」だと思いこんでいました。
子どもの頃って自分の知識の中からそれなりに解釈とかしちゃうんですよね。
「ト●ホン」は箱を開けると紫色のセロハン紙の中に湿布薬が入っていて湿布薬独特のあのにおいがしました。
なので私は今でも「アンコ椿は恋いの花」を聞くと、紫色のセロハン紙の袋と湿布薬のにおいが浮かんできます。
作詞の星野哲郎先生ごめんなさい。先生の作品大好きですよ。
まあ将来のマッサージ師らしい発送かな?なんて今ふと思いました。
今日もお読みいただき、ありがとうございました。みな様にもよき事がたくさんありますように
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Posted by 金川 at 16:48│Comments(0)日記
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